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カードローン

低金利カードローン20選の比較一覧表!金利が安い借入先で利息を抑える方法

2024年02月02日

低金利カードローン20選の比較一覧表!金利が安い借入先で利息を抑える方法

低金利のカードローンで借り入れすると、無駄な利息を抑えられて最終的に支払う金額を少なくできます

とはいえ、実際に融資を受ける際の適用利率がどれくらいなのか、そもそも低金利とは何%程度なのかわからず、借入先を決められない人も多いのではないでしょうか。

この記事では、カードローンを低金利で利用するために、金利が安い業者キャンペーンがお得な借入先を徹底比較しています。

編集部
利息の抑え方や借入先の選び方についても解説しています!
\ お得に借り入れしたいならコレ! /

目次

低金利のカードローン比較一覧!金利が安い借入先20選

当コンテンツについて

当コンテンツは株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが作成、監修しております。当コンテンツのランキングは実ユーザーの意思決定要素にあたる公式サイトの情報(審査時間・金利など)や利用者の口コミをもとに、編集部が独自に点数化しています。
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カードローンを提供している業者は、大きく分けて銀行消費者金融信販会社(クレジットカードやキャッシング事業をおこなっている会社)の3種類です。

銀行カードローンは消費者金融より上限金利が低いものの、消費者金融や信販会社にもメリットがあるため、一概に銀行カードローンだけが低金利でお得とはいえません

金利の安さを重視しつつ、無利息期間キャンペーンもあわせて比較し、利息を抑えられる借入先を選びましょう。

三井住友銀行
カードローン
楽天銀行
スーパーローン
三菱UFJ銀行
カードローン
バンクイック
東京スター銀行
スターカードローンα
JCB CARD
LOAN FAITH
住信SBIネット銀行
カードローン
セブン銀行
カードローン
auじぶん銀行
カードローン
りそな銀行
カードローン
オリックス銀行
カードローン
三井住友カード
カードローン※11
イオン銀行
カードローン
みずほ銀行
カードローン
PayPay銀行
カードローン
ろうきんの
カードローン
(マイプラン)
プロミス アコム アイフル SMBCモビット レイク
カードローン 三井住友銀行のロゴ 楽天銀行のロゴ 三菱UFJ銀行バンクイックのロゴ 東京スター銀行のロゴ JCB CARD LOAN FAITHのロゴ 住信SBIネット銀行のロゴ セブン銀行のロゴ auじぶん銀行のロゴ りそな銀行のロゴ オリックス銀行のロゴ 三井住友カードのロゴ イオン銀行のロゴ みずほ銀行のロゴ PayPay銀行のロゴ ろうきんのロゴ プロミスのロゴ アコムのロゴ アイフルのロゴ SMBCモビットのロゴ レイクのロゴ
金利
(実質年率)
1.5%〜14.5% 1.9%〜14.5% 1.8%〜14.6% 1.5%〜14.6%*8 4.4%~12.5% 2.49%〜14.79% 12.0%〜15.0% 1.48%〜17.5%*6 1.99%〜13.5% 1.7%〜14.8% 1.5%〜15.0% 3.8%〜13.8% 2.0%〜14.0%※10 1.59%〜18.0% 3.875%〜8.475% 4.5%~17.8% 3.0%~18.0% 3.0%~18.0% 3.0%~18.0% 4.5%~18.0%
無利息期間 契約日から30日間*2 最大2.5ヶ月間*3 最大30日間 最大30日間 最大30日間 最大30日間 最大30日間 最大180日間
借入限度額 10〜800万円 最大800万円 最大500万円 最大1,000万円*2 最大500万円 最大1,000万円 最大300万円 最大800万円*6 最大800万円 最大800万円 最大900万円 最大800万円 10〜800万円 最大1,000万円 最大500万円 最大500万円 最大800万円 最大800万円 最大800万円 最大500万円
即日融資 最短即日も可能 可能 可能 可能 可能 可能*9 可能
即日融資 最短即日も可能 可能 可能 可能 可能 可能 可能 可能
審査時間 最短当日 最短即日 最短即日 最短即日 数日 最短翌日 最短即日 最短翌営業日 最短数営業日 最短5分 最短5日 最短当日 最短翌営業日 最短2~3営業日 最短20分 最短20分 最短20分 最短30分 最短25分
詳細

本ランキングはサービスの優劣を表したものではなく、公式サイトの情報や第三者へのアンケート及び口コミ調査に基づき判断した当サイトのおすすめ順になります。

注意事項・補足
  • ※注1:申し込み完了後の確認事項や本人確認書類の提出状況によって異なる場合がございます。
  • ※注2:お借り入れ日ではなくご契約日から30日間となりますのでご注意ください。
    金利・借入限度額は銀行審査により決定します。
  • ※注3:キャンペーン期間中(2023年3月31日入会)は最大2.5ヵ月分の利息をキャッシュバックしてもらえます。
  • ※注6:<金利>
    ■通常:1.48%~17.5%
    ■カードローンau限定割 誰でもコース:1.38%~17.4%
    ■カードローンau限定割 借り換えコース:0.98%~12.5%
    <限度額>
    ■通常、カードローンau限定割 誰でもコース10万円以上800万円以内
    ■カードローンau限定割 借り換えコース100万円以上800万円以内
  • ※注7:お申込の状況によってはご希望にそえない場合がございます。
  • ※注8:お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
  • ※注9:月~金19時まで申し込み。申込の曜日や時間帯によっては翌日以降の取り扱いになる場合があります。
  • ※注10:※住宅ローンのご利用で、みずほ銀行カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
    引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%です。
  • ※注11:新規申込受付終了(2023年6月末)
  • ※りそな銀行カードローン:2023年4月1日現在。金利は8種類。ご利用限度額により金利は異なります。
  • ※みずほ銀行カードローン:住宅ローンのご利用で、みずほ銀行カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
    引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%です。
    最短当日審査・融資はみずほ銀行の口座をお持ちの場合
    審査状況や書類の提出状況などで上記より日数がかかる場合があります

三井住友銀行カードローンなら口座開設なしで申し込み可能

三井住友銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 金利は年1.5%〜14.5%
  • 三井住友銀行ATMと提携コンビニATMで手数料0円
  • 口座開設なしで申し込み可能

三井住友銀行カードローンの利率は年1.5%〜14.5%に設定されており、銀行ならではの金利で融資を受けられます。

利息を抑えられるのはもちろん、三井住友銀行ATMや提携コンビニATMなら手数料0円で利用できるため、無駄なお金を支払う必要もありません。

さらに、三井住友銀行の普通預金口座を持っていない人でも申し込み可能で、書類提出や本人確認をWEBで行えるところも魅力のひとつです。

編集部
手持ちのキャッシュカードでも借り入れ可能!
三井住友銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
1.5%〜14.5%
無利息期間
借入限度額 10〜800万円
審査時間 最短当日*
融資時間 最短当日*
Web完結 ◯*
返済額 2,000円〜*
申し込み条件
  • 満20歳以上満69歳以下
  • 原則安定した収入がある人
  • 三井住友銀行が指定する保証会社の保証を受けられる人
三井住友銀行カードローンの金利詳細
契約限度額 利率(実質年率)
100万円以下  12.0%~14.5%
100万円〜200万円 10.0%~12.0%
200万円〜300万円 8.0%~10.0%
300万円〜400万円 7.0%~8.0%
400万円〜500万円 6.0%~7.0%
500万円〜600万円 5.0%~6.0%
600万円〜700万円 4.5%~5.0%
700万円〜800万円 1.5%~4.5%
  • ※申し込み完了後の確認事項や本人確認書類の提出状況によって異なる場合がございます。
  • ※三井住友銀行の普通預金口座がない場合でも、本人確認をオンラインでされた場合WEB完結が可能です。
    なお、ローン契約機でローン専用カードを受け取る場合、もしくはカードレスを選択される場合は郵送物はありません。
  • ※毎月のご返済は、返済時点でのお借入残高によって約定返済金額が設定されます。

楽天銀行スーパーローンはネット銀行のなかでも金利が低め

楽天銀行スーパーローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 金利の見直しにも好適な年利1.9%〜14.5%
  • 楽天会員ランクに応じて審査優遇あり*
  • 新規入会すると楽天ポイントがもらえる

楽天銀行スーパーローンは、楽天グループ特有のサービスが魅力的なカードローンです。

新規入会で、楽天ポイント1,000ポイントを受け取れます。

ほかにも、楽天会員ランクに応じて審査で優遇してもらえる特徴があるため、日頃から楽天グループのサービスを利用している人に最適です。

楽天銀行スーパーローンの基本情報
金利
(実質年率)
1.9%〜14.5%
無利息期間
借入限度額 最大800万円
審査時間 最短即日
融資時間 最短翌日
Web完結
返済額 2,000円〜
申し込み条件
  • 毎月安定した定期収入がある方
  • 以下の全ての条件を満たす方
    ①満年齢20歳以上62歳以下の方(※1)
    ②日本国内に居住している方(外国籍の方は、永住権または特別永住権をお持ちの方)
    ③お勤めの方で毎月安定した定期収入のある方、または、専業主婦の方
    ④楽天カード株式会社またはSMBCファイナンスサービス株式会社の保証を受けることができる方 (※2)
    ※1 但し、パート・アルバイトの方、及び専業主婦の方は60歳以下
    ※2 当行が認めた場合は不要です
楽天銀行スーパーローンの金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
10万円〜100万円未満 14.5%
100万円〜200万円未満 6.6%~14.5%
200万円〜300万円未満 3.9%~14.5%
300万円〜350万円未満 2.9%~12.5%
350万円〜500万円未満 2.9%~8.9%
500万円〜600万円未満 2.5%~7.8%
600万円〜800万円未満 2.0%~7.8%
800万円 1.9%~4.5%

※必ずしもすべての楽天会員さまが審査の優遇をうけられるとは限りません

三菱UFJ銀行カードローン バンクイックは提携ATM手数料0円

バンクイックのLP画像
金利比較ポイント
  • 金利は年1.8%〜年14.6%
  • 三菱UFJ銀行と提携コンビニATMの利用手数料0円

三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)の金利は、年1.8%〜年14.6%とメガバンクのなかでは平均的な水準です。

しかし、利用限度額が300万円〜500万円の場合は年1.8%~年10.6%の利率が適用され、他のカードローンと比較しても低めの金利で借り入れできます。

300万円〜500万円程度の融資を希望している人は、三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)を検討してはいかがでしょうか。

編集部
提携ATM手数料が無料なところも嬉しい!
三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)の基本情報
金利
(実質年率)
1.8%〜14.6%
無利息期間
借入限度額 500万円
審査時間 最短即日
融資時間 最短翌営業日
Web完結
返済額 1,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳〜65歳未満
  • 原則安定した収入がある人
  • 国内に居住する個人
  • 保証会社であるアコム(株)の保証を受けられる人
    ※学生・主婦は不可
三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)の金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
10万円〜100万円 13.6%~14.6%
100万円超〜200万円 10.6%~13.6%
200万円超〜300万円 7.6%~10.6%
300万円超〜400万円 6.1%~7.6%
400万円超〜500万円 1.8%~6.1%

東京スター銀行スターカードローンαなら無利息期間を活用できる

東京スター銀行のLP画像
金利比較ポイント
  • 金利は年1.5%〜14.6%*
  • 契約日から30日間の無利息期間あり!*

東京スター銀行が提供している「スターカードローンα」の金利は、年1.5%〜14.6%です。*

「スターカードローンα」は他のカードローンと異なり、利用限度額にかかわらず審査の結果によって金利が決まる特徴があります。

さらに契約日から30日間の無利息期間があるため、返済の目処が立っている人にもおすすめのカードローンです。

編集部
銀行カードローンには珍しい無利息期間ありの商品です!
東京スター銀行「スターカードローンα」の基本情報
金利
(実質年率)
1.5%〜14.6%*
無利息期間 契約日から30日間*
借入限度額 1,000万円*
審査時間
融資時間
Web完結
返済額 2,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳〜69歳
  • 定期的な収入がある人
  • 国内に居住する個人
  • 保証会社(アイフル株式会社)の保証を受けられる人
東京スター銀行「スターカードローンα」の金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
10万円〜1,000万円* 1.5%〜14.6%(審査により決定)
  • ※お借り入れ日ではなくご契約日から30日間となりますのでご注意ください。
  • ※金利・借入限度額は銀行審査により決定します。

JCB CARD LOAN FAITHは最大金利12.5%の低金利

金利比較ポイント
  • 年4.40%~12.50%の低金利(JCB他商品と比較)
  • カード受け取り前の借り入れも可能
  • おまとめローンにも対応している

JCB CARD LOAN FAITHは年4.4%~12.5%で融資を受けられる、金利面が優秀なカードローンです。

たとえば、JCB CARD LOAN FAITHが提供しているクレジットカードのキャッシング機能と比較すると、年5.5%〜10.6%も低い金利で借り入れできます。

さらにおまとめローンにも対応しているため、JCB CARD LOAN FAITHで借入金を一本化して、支払う利息を減らすことも可能です。

編集部
カードが届く前でも審査後最短3日で融資を受けられます!
JCB CARD LOAN FAITHの基本情報
金利
(実質年率)
4.40%~12.50%
無利息期間 初回契約日の翌日から2.5ヶ月間*
借入限度額 最大500万円
審査時間 最短即日
融資時間 最短3営業日程度
Web完結
返済額 1万円〜
申し込み条件
  • 20歳〜69歳以下
  • 毎月安定した収入のある人
    (学生、パート・アルバイトは対象外)

※キャンペーン期間中(2024年3月31日入会まで)は入会・利用で最大2.5ヵ月分のキャッシングリボ払い利息分をキャッシュバックしてもらえます。

JCB CARD LOAN FAITHの金利詳細
利用可能枠 利率(実質年率)
149万円以下 12.50%
150万円~249万円 10.50%
250万円~349万円 8.00%
350万円~399万円 6.90%
400万円~499万円 6.20%
500万円 4.40%

住信SBIネット銀行カードローンは最大0.6%の金利優遇あり

住信SBIネット銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 基準金利は年2.49%〜14.79%
  • 条件を満たすと最大年0.6%の金利優遇を受けられる

住信SBIネット銀行カードローンは、基準金利が年2.49%〜14.79%と低めに設定されているうえ、条件を満たせば最大0.6%の金利優遇を受けられます

金利優遇の条件は、以下のとおりです。

SBI証券口座保有登録済の人 基準金利より年-0.5%
住信SBIネット銀行の住宅ローン残高がある人
住信SBIネット銀行のミライノカード(JCB)を所有
+住信SBIネット銀行口座を引落口座に設定している
基準金利より年-0.1%

たとえば、SBI証券口座とミライノカードのどちらも持っている人なら、10万円の借り入れでも年14.19%の金利が適用される可能性があります。

編集部
SBIグループのサービスを利用している人にぴったり!
住信SBIネット銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
2.49%〜14.79%
無利息期間
借入限度額 10〜1,000万円(10万円単位)
審査時間 仮審査:最短60分
本審査:数日
融資時間 数日
Web完結
返済額 2,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳以上満65歳以下
  • 安定継続した収入がある
  • 住信SBIネット銀行カードローンの普通預金口座を持っている
  • 保証会社の保証を受けられる
  • 外国籍の場合は永住者であること
住信SBIネット銀行カードローンの金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
10万円~100万円 14.79%
110万円~200万円 11.99%
210万円~300万円 8.99%
310万円~400万円 7.49%
410万円~500万円 6.49%
510万円~600万円 5.49%
610万円~700万円 4.49%
710万円~900万円 2.99%
910万円~1,000万円 2.49%

セブン銀行カードローンは銀行系のなかで融資スピードが早い

セブン銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 金利は年12.0%〜15.0%
  • 最短翌日に融資を受けられる!

セブン銀行カードローンの上限金利は15.0%に設定されており、銀行カードローンでありながら融資スピードが早い利点があります。

一般的な銀行カードローンが融資まで1週間程度かかるのに対し、セブン銀行カードローンは最短翌日に借り入れできます。

アプリを利用すれば、キャッシュカードが届く前にセブン銀行ATMで借入金を受け取れるのも嬉しいポイントです。

セブン銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
12.0%〜15.0%
無利息期間
借入限度額 300万円
審査時間 最短翌日
融資時間 最短翌日
Web完結
返済額 5,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳〜満70歳未満
  • セブン銀行口座を持っている人
  • 日本国内に居住している人
  • セブン銀行が指定する保証会社の保証を受けられる人
セブン銀行カードローンの金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
10万円・30万円・50万円 15.0%
70万円・100万円 14.0%
150万円・200万円 13.0%
250万円・300万円 12.0%

参考元:セブン銀行

auじぶん銀行カードローンは金利優遇サービスあり

auじぶん銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • au IDを持っていれば最大年0.5%の金利優遇がある
  • 借り換えコース(au限定割)の金利がお得!

auじぶん銀行カードローンにはau限定割 誰でもコースというサービスがあり、au IDを持っている人なら誰でも最大年0.5%の金利優遇を受けられます

au IDがあれば金利優遇を受けられるだけではなく、新規契約と借入残高に応じて最大11,000PontaポイントもGETできます。*

借り換えコース(au限定割)を契約すると、適用利率は年0.98%~12.5%となり、さらにお得になるところも魅力のひとつです。

※ポイント数はキャンペーン等で変わるため、詳しくはauじぶん銀行HPを参照ください

編集部
au IDをお持ちの方にぴったりのカードローン!
auじぶん銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
  • 通常:1.48~17.5%
  • au限定割 誰でもコース:1.38~17.4%
  • au限定割 借り換えコース:0.98~12.5%*
無利息期間
借入限度額 10~800万円
※借り換えコースは100万円~800万円
審査時間 最短即日
融資時間 最短即日
Web完結
返済額 1,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳〜70歳未満
  • 安定継続した収入のある人(自営、パート、アルバイトを含む)
  • 保証会社であるアコム(株)の保証を受けられる人
auじぶん銀行カードローンの金利詳細
限度額 通常利率(実質年率) au限定割 誰でもコースの年利 au限定割 借り換えコースの年利
10万円〜100万円 13.0%~17.5% 12.9%~17.4% 100万円:12.5%*
110万円〜300万円 7.0%~13.0% 6.9%~12.9% 6.5%~12.5%
310万円~500万円 5.0%~7.0% 4.9%~6.9% 4.5%~6.5%
510万円~700万円 3.5%~5.0% 3.4%~4.9% 3.0%~4.5%
710万円〜800万円 1.48%~3.5% 1.38%~3.4% 0.98%~3.0%

※限度額は100万円の場合のみ

りそな銀行「りそなプレミアムカードローン」の上限金利は13.5%

りそな銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 上限金利は年13.5%と低めの設定
  • りそな銀行所定の住宅ローンを利用中なら年0.5%の金利引き下げ可能

りそな銀行「りそなプレミアムカードローン」は、上限金利が年13.5%に設定されています。

一般的に、限度額が10万円など少額の場合は上限金利が適用されるため、上限金利が高いカードローンに申し込むと支払う利息が多くなります。

しかし、りそな銀行カードローンは上限金利が年13.5%なので、少額借入でも年13.5%を超える金利が適用されることはありません

編集部
りそな銀行所定の住宅ローン利用で年0.5%の金利優遇もあり!
りそな銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
1.99%〜13.5%
無利息期間
借入限度額 10万円〜800万円
審査時間 1週間〜10日程度
融資時間 1週間〜1ヶ月程度
Web完結 ※契約までは可能
返済額 2,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳以上満66歳未満
  • 日本国内に住んでいる
  • 継続安定した収入がある
  • りそな銀行所定の保証会社の保証を受けられる
りそな銀行カードローンの金利詳細
限度額 金利(実質年率) 優遇金利適用後
※住宅ローン利用ユーザーは年▲0.5%
10万円型〜100万円型 13.5% 13.0%
150万円型・200万円型 10.0% 9.5%
300万円型 7.0% 6.5%
400万円型 5.5% 5.0%
500万円型 4.9% 4.4%
600万円型 4.5% 4.0%
700万円型 4.0% 3.5%
800万円型 1.99% 1.49%
  • ※2023年4月1日現在。金利は8種類。ご利用限度額により金利は異なります。
  • 住宅ローン利用ユーザーは年▲0.5%
  • ※本ローンをお申込みされる時点で、当社所定の住宅ローンをご利用中の方
  • ※住宅ローンのお取引口座でのお申込みの場合に限ります。

オリックス銀行カードローンは保険付きプランを契約できる

オリックス銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 金利は年1.7%〜14.8%
  • がん保険付きのプランに保険料0円で加入できる

オリックス銀行カードローンの特徴は、金利以外にも手厚いサポートを受けられることです。

ガン保障特約付きプラン「Bright」は保険料0円でがん保険に加入できるため、融資を受けながら万が一にも備えられます。

「Bright」を利用すると高額な保険料の節約が可能となり、最終的に通常の金利が低いカードローンより得をするケースも少なくありません。

編集部
トータルサポートが充実!
オリックス銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
1.7%〜14.8%
無利息期間 最大30日間
借入限度額 800万円
審査時間 最短数営業日
融資時間 最短数営業日
Web完結
返済額 3,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳〜69歳未満
  • 原則毎月安定した収入のある人
  • 日本国内に在住の人
  • オリックス銀行が指定する保証会社の保証を受けられる人
オリックス銀行カードローンの金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
100万円未満 12.0%~14.8%
100万円〜150万円 6.0%~14.8%
150万円〜300万円 5.0%~12.8%
300万円〜500万円 4.5%~8.8%
500万円〜700万円 3.5%~5.8%
700万円〜800万円 1.7%~4.8%

三井住友カード カードローンは最大1.2%の金利引き下げ可能

三井住友カード カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 金利は年1.5%〜15.0%
  • 最短5分で借り入れ可能*
  • 最大3ヶ月間利息0円プランあり*

三井住友カード カードローンは、年1.5%〜15.0%と低めの金利で借り入れできるうえ、返済実績に応じて適用利率を引下げてもらえます。

滞りなく返済していれば毎年0.3%ずつ適用利率が下がり、5年目には最大1.2%の金利引き下げも可能です。*

三井住友カード カードローンの金利

金利引き下げサービスの他に、最短5分で審査完了&最短即日融資に対応している点や、最大3ヶ月間利息0円プランが設けられているところも魅力的なポイントです。

三井住友カード カードローンなら、「低金利で融資を受けたい」と「急いで借り入れしたい」のどちらも叶えられるでしょう。

三井住友カード カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
1.5%〜15.0%
無利息期間 初回契約日の翌日から3ヶ月間*
借入限度額 900万円
審査時間 最短5分*
融資時間 最短5分*
Web完結
返済額 5,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳~69歳
  • 安定収入のある人(学生は除く)
三井住友カード カードローンの金利詳細
利用枠 利率(実質年率)
50万円以下 15.0%
60万円~100万円 12.4%
110万円~290万円 9.8%
300万円~490万円 7.8%
500万円~690万円 4.5%
700万円~890万円 3.5%
900万円 1.5%
  • ※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠が50万円でのお申込みとなります。
    最短5分の会員番号発行 受付時間:9:00~19:30
  • ≪最大3ヶ月間お利息0円プラン≫
    ※ご入会後、最大3ヶ月間のお利息が0円になります。
    2023年1月以降に入会、借り入れした方が対象になります。

イオン銀行カードローンの借入・返済金額は1,000円からOK

イオン銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 年3.8%〜13.8%の低金利
  • 借入と返済のどちらも1,000円から利用できる

イオン銀行カードローンは上限金利が年13.8%と低く、1,000円から借り入れできるため、少しだけお金を借りたい場合に適した銀行カードローンです。

イオン銀行カードローンなら、少額から何度でも繰り返しお使いいただけるので、カードローン初心者の方でも安心してご利用いただけます。

引用元:イオン銀行

上限金利が低めに設定されているイオン銀行カードローンは、少額を借りた際に利息が増えにくい特徴があります。

編集部
少額借り入れなら無利息期間があるカードローンもおすすめ!
イオン銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
3.8%〜13.8%
無利息期間
借入限度額 800万円
審査時間 最短5日
融資時間 最短5日
Web完結
返済額 1,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳〜65歳
  • 安定かつ継続した収入の見込める人
  • 日本国内に居住している人
  • イオン銀行が指定する保証会社の保証を受けられる人
  • パート、アルバイト、自営業者、専業主婦も申込可能(学生は除く)
イオン銀行カードローンの金利詳細
借入限度額 利率(実質年率)
10万円〜90万円 11.80%〜13.80%
100万円〜190万円 8.80%〜13.80%
200万円〜290万円 5.80%〜11.80%
300万円〜390万円 4.80%〜8.80%
400万円〜490万円 3.80%〜8.80%
500万円〜590万円 3.80%〜7.80%
600万円〜790万円 3.80%〜5.80%
800万円 3.80%

みずほ銀行カードローンは住宅ローンと併用で年率0.5%引き下げ

みずほ銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 年2.0%〜14.0%と低めの金利設定
  • 住宅ローンを利用していれば年利0.5%引き下げ可能

みずほ銀行カードローンの金利は年2.0%〜14.0%と低めに設定されているうえ、住宅ローンを契約中なら年0.5%引き下げてもらえます

金利引き下げ後なら10万円の借り入れでも年13.5%になるので、利息を抑えてお金を借りられます。*

さらに、みずほ銀行の普通預金口座を持っている人なら、手持ちのキャッシュカードにカードローン機能を追加することも可能です。

編集部
最寄りの店舗で申し込みましょう!
みずほ銀行カードローンの基本情報
借入金利
(実質年率)
2.0%〜14.0%
無利息期間
利用限度額 10〜800万円
審査時間 最短当日
融資時間 最短当日
Web完結
返済額 2,000円〜
申し込み条件
  • 満20歳以上満66歳未満
  • 安定かつ継続した収入の見込める人
  • 日本国内に居住している人
  • 保証会社の保証を受けられる人
みずほ銀行カードローンの金利詳細
利用限度額 利率(実質年率) 引き下げ適用後の年率
10万円〜100万円未満 14.0% 13.5%
100万円〜200万円未満 12.0% 11.5%
200万円〜300万円未満 9.0% 8.5%
300万円〜400万円未満 7.0% 6.5%
400万円〜500万円未満 6.0% 5.5%
500万円〜600万円未満 5.0% 4.5%
600万円〜800万円未満 4.5% 4.0%
800万円 2.0% 1.5%

参考元:みずほ銀行

  • ※住宅ローンのご利用で、みずほ銀行カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
    引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。
  • ※最短当日の審査・融資はみずほ銀行の口座をお持ちの場合
    審査状況や書類の提出状況などで上記より日数がかかる場合があります
  • ※みずほ銀行指定の保証会社であるオリコ・アイフルの保証を受けることができる方
  • ※みずほ銀行カードローンは計画的にご利用ください

PayPay銀行カードローンの最低金利は年1.59%と業界最低水準

PayPay銀行カードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 最低金利は業界最低水準の年1.59%
  • 初めての借入なら30日間利息0円

PayPay銀行カードローンは、最低金利が年1.59%と他社のカードローンより低い特徴があります。

一般的に適用利率は借入限度額ごとに決まっており、限度額が高いほど低金利で融資を受けられます

PayPay銀行カードローンの最低金利は業界最低水準なので、1,000万円などの高額借入を希望している人に最適です。

編集部
新規契約すると最大11,500円もらえる特典もあります!
PayPay銀行カードローンの基本情報
金利
(実質年率)
1.59%〜18.0%
無利息期間 初回借入日から30日間
借入限度額 1,000万円
審査時間 最短翌営業日
融資時間 最短翌営業日
Web完結
返済額 1,000円〜
申し込み条件
  • 20歳〜70歳未満
  • 安定した収入のある人
  • PayPay銀行の普通預金口座を持っている個人
  • PayPay銀行が指定する保証会社の保証を受けられる人
  • 主婦やアルバイトも申し込めます

PayPay銀行カードローンの金利詳細
利用限度額 利率(実質年率)
100万円未満 18.0%
100万円〜150万円未満 15.0%
150万円〜200万円未満 12.0%
200万円〜250万円未満 10.0%
250万円〜300万円未満 8.0%
300万円〜400万円未満 6.5%
400万円〜500万円未満 6.0%
500万円〜600万円未満 5.5%
600万円〜700万円未満 5.0%
700万円〜800万円未満 4.0%
800万円〜900万円未満 3.5%
900万円〜1,000万円未満 3.0%
1,000万円 1.59%

参考元:PayPay銀行

ろうきんのカードローン(マイプラン)は条件を満たせば低金利

ろうきんのカードローンのLP画像
金利比較ポイント
  • 年3.875%〜8.475%の低金利で借入可能
  • 構成員や組合員は金利を引き下げてもらえる

ろうきんのカードローン(マイプラン)は、以下の条件を満たしている人に限り年3.875%〜8.475%の低金利で借り入れできます。

  • 各ろうきんの営業エリアに居住もしくは勤務している
  • 同一勤務先で1年以上勤務している
  • 安定継続した年収(前年税込み年収)が150万円以上ある
  • アイフルやプロミスなどの消費者金融と異なり、申し込み条件は厳しいですが、審査に通過できれば他社のカードローンより低い金利で融資を受けることが可能です。

    さらに団体会員の構成員や生協会員の組合員なら、最大金利が7.075%〜7.255%まで引き下がるため、利用しない手はありません。

    編集部
    ここでは、中央ろうきんを例に紹介しています!
    ろうきんのカードローン(マイプラン)の基本情報
    金利
    (実質年率)
    3.875%〜8.475%
    無利息期間
    借入限度額 500万円
    審査時間 最短2~3営業日
    融資時間 2週間程度
    Web完結
    返済額 5,000円〜
    申し込み条件
    • 満20歳〜65歳未満
    • 各ろうきんの営業エリアに居住もしくは勤務している人
    • 同一勤務先で1年以上勤務している人
      (自営業者等の給与所得以外の方は3年以上)
    • 安定継続した年収(前年税込み年収)が150万円以上ある人
    • パート、アルバイト、自営業者、専業主婦も申込可能(学生は除く)
    • ろうきん所定の保証協会の保証を受けられる人
    ろうきんのカードローン(マイプラン)の金利詳細
    対象者 提示金利 最大引下げ後金利
    団体会員の構成員 年7.075% 年3.875%
    生協会員の組合員
    および同一生計家族
    年7.255% 年4.055%
    一般の勤労者 年8.475% 年5.275%

    参考元:中央労働金庫

    無利息期間中なら消費者金融でも利息0円

    消費者金融は金利が高いイメージを持っている人もいるかもしれませんが、無利息期間を活用すれば、銀行カードローンより利息を抑えて借り入れできるケースもあります。

    たとえば10万円を借りて5ヶ月で返済した場合の利息を、消費者金融と銀行カードローンで比較した結果は以下のとおりです。

    無利息期間の比較

    ※消費者金融カードローン:金利18.0%、無利息期間30日間の場合
    銀行カードローン:金利15.0%、無利息期間なしの場合

    上記の例では、消費者金融のほうが銀行カードローンより737円少ない利息となっています。

    つまり消費者金融のカードローンでも、計画を立てて返済すれば最終的にお得に借り入れできるということです。

    さまざまな消費者金融のスペックを比較したい場合は、消費者金融おすすめの記事も参考にしてみてください。

    プロミスの適用利率は17.8%

    プロミスのLP画像
    金利比較ポイント
    • 上限金利が17.8%と低めの設定
    • 無利息期間は初回利用日から30日間

    プロミスは上限金利が17.8%と低めに設定されているため、他の大手消費者金融よりも利息を抑えてお金を借りられます。

    さらに初回利用日から30日間の無利息期間もあり、低めの金利と無利息期間のどちらも兼ね備えたカードローンです。

    編集部
    「契約日」ではなく「利用日」から無利息期間スタート!
    金利
    (実質年率)
    4.5%~17.8% 借入限度額 500万円
    無利息期間 初回利用日から30日間 Web完結
    審査時間 最短20分 融資時間 最短20分

    アコムは初めてなら30日間金利無料

    アコムのLP画像
    金利比較ポイント
    • 初回限定で30日間の無利息期間あり
    • カードローン初心者の満足度が高い

    アコムは、初めての人限定で契約日の翌日から30日間利息0円で融資を受けられます

    企業理念として「お客さま第一義」を掲げているだけあり、オペレーターの対応も丁寧で初心者にぴったりのカードローンです。

    編集部
    もちろんインターネットでの申し込みも可能!
    金利
    (実質年率)
    3.0%~18.0% 借入限度額 800万円
    無利息期間 初回契約日の翌日から30日間 Web完結
    審査時間 最短20分* 融資時間 最短20分*

    ※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

    アイフルの無利息期間は最大30日間!WEB申し込みも可能

    アイフルのLP画像
    金利比較ポイント
    • 最大30日間の無利息期間あり
    • 最短20分融資も可能*

    アイフルは最大30日間の無利息期間があるうえ、最短20分で借り入れ可能なカードローンです。*

    一刻も早くお金を借りたい人は、審査や融資のスピードに注力しているアイフルに申し込むのが良いでしょう。

    編集部
    アイフルは銀行グループ傘下ではないので独自審査が可能です!
    金利
    (実質年率)
    3.0%~18.0% 借入限度額 800万円
    無利息期間 初回契約日の翌日から30日間 Web完結
    審査時間 最短20分* 融資時間 最短20分*

    ※お申込の状況によってはご希望にそえない場合がございます。

    SMBCモビットはTポイントが貯まる

    SMBCモビットのLP画像
    金利比較ポイント
    • 金利は年3.0~18.0%
    • 無利息期間はないがポイントサービスあり

    SMBCモビットの金利は、年3.0~18.0%と他の消費者金融系と比較して大きく変わりません。

    しかし、他にはないポイントサービスが設けられており、返済ごとにTポイントを獲得できるため、使い方次第ではお得に融資を受けられます。

    編集部
    返済額200円ごとに1円相当のTポイントが貯まります!
    金利
    (実質年率)
    3.0%~18.0% 借入限度額 800万円
    無利息期間 なし Web完結
    審査時間 最短30分* 融資時間 最短即日*

    ※月~金19時まで申し込み
    ※申込の曜日や時間帯によっては翌日以降の取り扱いになる場合があります

    レイクは最大180日間利息0円

    レイクのLP画像
    金利比較ポイント
    • 無利息期間が60日間または180日間*
    • 申込から借入までWeb完結可能!

    レイクには60日間または180日間の無利息期間*が設けられており、数あるカードローンのなかでも長い期間利息0円で利用できるところが魅力です。

    消費者金融の多くは無利息期間が約1ヶ月間のところ、レイクは最大半年間も利息0円で借り入れできます。

    編集部
    スマホで申込や借入ができるのも嬉しい!
    金利
    (実質年率)
    4.5%~18.0% 借入限度額 500万円
    無利息期間 初回契約日の翌日から60日間*
    初回契約日の翌日から180日間*
    Web完結
    審査時間 最短25分 融資時間 Webなら最短25分

    ※「60日間無利息(Web申込み限定)」、「5万円まで180日間無利息」、「30日間無利息」の併用はできません。
    ※ご契約額(極度額)が200万円超の方は30日間無利息のみご利用可能です。

    希望の条件でカードローンを探す

    カードローンの利息を抑えて借り入れする方法

    低金利の資料と電卓と紙幣

    カードローンを利用する際、利息を抑えて借り入れする方法を知っておくと総支払額を少なくすることが可能です。

    たとえば、キャンペーン期間中に申し込むと一定期間は無利息で借り入れできたり、今より低金利のカードローンに借り換えると適用利率が下がったりします。

    低金利で融資を受けるためのポイントは、以下のとおりです。

  • キャンペーン期間中に申し込む
  • 借り換えローンやおまとめローンを活用する
  • 住宅ローンと合わせて金利を下げる
  • 繰り上げ返済で利子を減らす
  • 金利の見直しをしてもらう
  • キャンペーン期間中に申し込む

    低金利のキャンペーン

    カードローン会社のなかには、無利息期間サービス利息キャッシュバックといったキャンペーンを実施している業者があります。

    キャンペーン期間中に申し込むだけで利息を抑えられるため、低金利で借り入れしたいのなら利用しない手はありません。

    現在キャンペーンを実施しているカードローンを調査し、以下で表にまとめましたので参考にしてください。

    カードローン キャンペーン 通常金利 申込・入会期間
    三井住友カード
    カードローン
    最大3ヶ月間利息0円* 年1.5%〜15.0% 2023年1月1日~
    JCB CARD
    LOAN FAITH
    最大2.5ヵ月間の利息
    キャッシュバック
    年4.4%~12.5% 2022年10月1日(土)~2023年3月31日(金)
    楽天銀行
    スーパーローン
    年1.9%〜14.5%

    三井住友カード カードローンは、最大3ヶ月間利息0円プランがあるうえ、最短即日融資にも対応しています。*

    JCB CARD LOAN FAITHと楽天銀行スーパーローンは即日融資に対応しておらず、申込から契約・融資まで数日間かかるので、希望する場合は早めに申し込んでおきましょう。

    ※詳細はリンク先の公式ページをご確認ください
    ※最短5分の会員番号発行は、新規契約時点でのご利用枠が50万円でのお申込みとなります。
    ※最短5分の会員番号発行 受付時間:9:00〜19:30

    借り換えローンを活用すると早く完済できる

    他社借入がある人は、今より低金利のカードローンに借り換えると支払う利息を抑えられます

    たとえば、金利18.0%のカードローンで借り入れしている場合、auじぶん銀行カードローンのau限定割 借り換えコースを利用すると利率を引き下げることが可能です。

    借り換えローンの金利

    100万円を8年で返済するケースなら、支払う利息を30万円以上も減らせます。

    早く完済したいけど毎月支払う利息が高くて悩んでいる人は、借り換えローンを活用しましょう。

    他社借入が複数ある人は、おまとめローンを利用するのもひとつの手段です。

    おまとめローンで借入金をまとめるのもひとつの手段

    おまとめローンを利用すると複数社の借入金を一本化できるうえ、低金利のカードローンにまとめることで利息を抑えて借り入れできます。

    複数社で借り入れしていて借入金の合計が100万円以上あるなら、おまとめローンを活用することで金利を下げられます。

    利息制限法により、100万円以上の借り入れの上限金利は年15.0%と定められているからです。

    元本の金額が10万円未満のときの上限金利→年20%
    元本の金額が10万円以上から100万円未満のとき上限金利→年18%
    元本の金額が100万円以上のときの上限金利→年15%

    引用元:上限金利について【貸金業界の状況】-日本貸金業協会

    つまり、金利18.0%で2社から50万円ずつ借り入れしている場合、おまとめローンで借入金を一本化すると最低でも15.0%までは利率が引き下がるということです。

    住宅ローンと合わせて金利を下げる

    住宅ローン

    銀行カードローンのなかには、住宅ローンの契約者限定で通常より低金利になるケースがあります。

    住宅ローンを契約している人は、借入先の銀行カードローンで金利引き下げの対象になるかを確認しておくことが大切です。

    編集部
    住宅ローンとセットで低金利になる銀行カードローンはこちら!
    銀行カードローン 引き下げ後の利率 通常の利率
    みずほ銀行カードローン 年1.5%〜13.5% 年2.0%〜14.0%
    りそな銀行カードローン 年3.0%~13.0% 年3.5%〜13.5%

    みずほ銀行やりそな銀行のカードローンは、住宅ローンを契約していれば金利優遇してもらえるため、利息を抑えて借り入れできます。

    住宅ローンの契約者は、闇雲に低金利のカードローンを探すよりも、住宅ローンの借入先で融資を受けたほうがお得になる可能性が高いでしょう。

    繰り上げ返済で利子を減らすと返済期間が短くなる

    利息を抑える方法のひとつとして、繰り上げ返済が挙げられます。

    繰り上げ返済とは、当月分の返済額以外にプラスで借入金を返済する方法のことです。

    ボーナス月や臨時収入があった際に繰り上げ返済を行うと、翌月以降の返済を前倒しできるため、最終的に支払う利息を抑えられます

    1年に2回ボーナス月に3万円繰り上げ返済した場合と、しなかった場合の利息を比較した結果は、以下のとおりです。

    比較項目 利息 返済回数
    繰上返済した場合 112,394円 25回
    繰上返済しなかった場合 142,804円 33回
    差額・回数 30,410円 8回

    ※借入金額:50万円、金利:年18.0%、月々の返済:2万円のケース

    1年に2回、3万円の繰り上げ返済をするだけで支払う利息を3万円以上減らせるうえ、8ヶ月も早く完済できます。

    編集部
    余裕があるときに繰り上げ返済をして利子を減らしましょう!

    年収が上がったら金利の見直しをしてもらおう

    今まで滞りなく借入金を返済してきた人は、金利の見直しで利率を下げてもらえる可能性があります。

    上述した繰り上げ返済などを活用し、順調に返済を行うとカードローン会社から優良顧客と認められるからです。

    ほかにも、アルバイトから正社員になったり年収が上がったりすると、借入限度額が高くなり利率が引き下がるケースもあります。

    雇用形態が変わった人や昇給した場合は、最新の収入証明書を提出して見直しの審査をしてもらうと良いでしょう。

    \ お得に借り入れしたいならコレ! /

    金利とは?基礎知識やなぜ低金利になるのかをわかりやすく解説

    そもそも低金利とは年率何パーセントくらいなのか、気になる人も多いのではないでしょうか。

    カードローンの金利の相場は、銀行や消費者金融といった業者ごとに異なります。

    融資を行う業種ごとに、おおよその金利相場低金利といえる利率を以下で表にまとめましたので、参考にしてください。

    業種 金利相場 低金利といえる利率
    銀行 年3.8%~17.5% 年1.5%~14.6%
    消費者金融 年4.5%~18.0% 年3.0%~17.8%
    ※無利息期間を設けている会社が多いです
    信販会社 年4.4%~17.7% 年1.5%~15.0%
    ※定期的にキャンペーンを実施しています

    金利のみで判断すると、銀行カードローンは消費者金融と比べて上限金利が低めです。

    ただし、無利息期間金利優遇キャンペーンなどを活用すると利息を抑えられるケースも多くあるため、一概に銀行カードローンがお得になるとは限りません。

    返済計画をきちんと立てて、自分に合ったカードローンを選択することが、低金利で融資を受けるための近道です。

    銀行カードローンの利率が低い理由

    銀行カードローンは、消費者金融や信販会社と比較して上限金利が低めに設定されています。

    銀行は銀行法に基づいて経営しており、融資のほかにも預金や為替といった業務があります。

    他業種と比べて銀行カードローンの金利が低い理由は、預金や為替業務を行うことにより、利用者への貸付金を自ら用意できるからです。

    一方で消費者金融や信販会社は、カードローン利用者への貸付金を銀行で借りて融資しています。

    銀行でお金を借りると当然利息が発生するため、消費者金融や信販会社が経営を成り立たせるには、そのぶん利用者の金利を上げる必要があるということです。

    編集部
    銀行とその他の業者では、貸付金の調達方法が異なるのですね!

    利率が低いほど審査は厳しくなる

    カードローンは、利率の低さに応じて審査が厳しくなる印象があります。

    低金利であるほどカードローン会社の利益は少なくなり、貸し倒れになった場合に採算が悪化してしまうからです。

    カードローン会社は貸し倒れを防ぐ目的で、返済能力がある人を見極めるため慎重に審査します

    また、銀行カードローンにおいては、金融庁の指導により融資審査を厳格化しています。

    金融庁では、銀行における融資審査の厳格化・業務運営の適正化を推進すべく、昨年9月から、銀行カードローンに関する検査を実施し、その結果を本年1月に「銀行カードローン検査 中間とりまとめ」として公表したところです。

    引用元:金融庁

    「低金利でお金を借りたいけど、銀行カードローンの審査に通る自信がない」という人は、消費者金融信販会社など他のカードローンを選んだほうが良いでしょう。

    編集部
    消費者金融カードローンはこちらをご覧ください!

    金利から算出する利息の計算方法

    利息の計算方法

    実際に借り入れする前に、利息がいくらになるのか計算しておくと返済計画を立てやすくなります。

    利息は金利(実質年率)をもとに算出できるため、あらかじめ支払う利息を計算しておきましょう。

    利息の計算式は、以下のとおりです。

    元金(借入額)×金利(実質年率)÷365×借入日数=利息

    たとえば、金利が年14.5%と年18.0%のカードローンで100万円を1年間借りた場合の利息は、計算式に当てはめると次のように算出できます。

    金利 利息 計算式
    年14.5% 145,000円 100万円×0.145(14.5%)÷365×365日=145,000
    年18.0% 180,000円 100万円×0.18(18.0%)÷365×365日=180,000

    金利が年14.5%のカードローンは、年18.0%の場合と比較して支払う利息が35,000円も少なくなります。

    このように、借り入れする金額と期間が同じでも金利によって利息が異なるため、最終的に支払う金額を減らしたいのなら低金利のカードローンを選びましょう。

    実際の返済額はシミュレーターで計算しよう

    上記の計算式でわかるのは、おおよその利息と返済総額の目安となります。

    実際には借入金を返済する際、2回目の返済以降は残りの元金に対して金利が計算され、毎月利息が変わります

    編集部
    同じ金利18.0%でも50万円と10万円では利息が異なりますよね。

    大手消費者金融や銀行カードローンの公式サイトには返済シミュレーターがあるため、より正確な返済額を知りたい場合は活用すると良いでしょう。

    アコムの返済シミュレーションを利用し、金利年18.0%で50万円を半年間借りた場合の返済計画表を以下にまとめましたので参考にしてください。

    回数 返済金額 元金 利息 残高
    1 87,762円 80,262円 7,500円 419,738円
    2 87,762円 81,466円 6,296円 338,272円
    3 87,762円 82,688円 5,074円 255,584円
    4 87,762円 83,929円 3,833円 171,655円
    5 87,762円 85,188円 2,574円 86,467円
    6 87,762円 86,465円 1,297円 2円
    7 2円 2円 0円 0円
    累計 526,574円 500,000円 26,574円

    もちろん、返済回数を減らしたり、一括返済をすればさらに利息を減らせます。

    適用金利は限度額ごとに異なる

    適用される金利は、カードローン会社ごとに違いがあるのはもちろん、契約者の限度額によっても以下のように異なります

    金利(実質年率) A社 B社
    通常金利 3.0~18.0% 2.0~15.0%
    限度額100万円の場合 13.5% 15.0%

    上記の例で比較するとB社が低金利に見えますが、限度額100万円で契約した場合、実際にはA社のほうが低い金利で借り入れできます。

    そのため通常金利だけに惑わざれず、自分が希望している限度額の金利も考慮して選ぶことが大切です。

    ただし、限度額は審査によって決まり、必ずしも希望通りの限度額で契約できるわけではないので覚えておきましょう。

    補足:限度額にかかわる総量規制とは?
    • 消費者金融・信販系の場合「年収の3分の1以上貸付してはならない」という「総量規制」が貸金業法によって定められています。
      「300万円借りたい!」と思っていても年収が900万円なければ借りられません。
    • 銀行カードローンが対象の「銀行法」は総量規制の明確な記載こそありませんが、実際にはしっかり審査を行って支払い能力に見合わない契約はできないようになっています(実質的な総量規制)。

    限度額別カードローンの金利比較表

    カードローンの金利は、審査によって決まる場合や契約した限度額で異なるケースがほとんどです。

    それぞれのカードローン会社ごとに限度額による金利を調査し、以下の表で比較しましたので参考にしてください。

    限度額ごとの各社金利(実質年率)比較
    会社 100万円
    未満
    100万円 200万円 300万円 400万円 500万円 600万円 700万円 800万円 それ以上
    三井住友銀行カードローンのロゴ三井住友銀行
    カードローン
    12.0%~14.5% 12.0%~14.5% 10.0%~12.0% 8.0%~10.0% 7.0%~8.0% 6.0%~7.0% 5.0%~6.0% 4.5%~5.0% 1.5%~4.5% -
    楽天銀行カードローンのロゴ楽天銀行
    スーパーローン
    14.5% 6.6%~14.5% 3.9%~14.5% 2.9%~12.5% 2.9%~8.9% 2.5%~7.8% 2.0%~7.8% 2.0%~7.8% 1.9%~4.5% -
    三菱UFJ銀行カードローンのロゴバンクイック 13.6%~14.6% 13.6%~14.6% 10.6%~13.6% 7.6%~10.6% 6.1%~7.6% 1.8%~6.1% - - - -
    東京スター銀行カードローンのロゴ東京スター銀行
    スターカードローンα
    1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6% 1.5%〜14.6%
    auじぶん銀行カードローンのロゴauじぶん銀行
    カードローン

    ※通常
    13.0%~17.5% 13.0%~17.5% 7.0%~13.0% 7.0%~13.0% 5.0%~7.0% 5.0%~7.0% 3.5%~5.0% 3.5%~5.0% 1.48%~3.5% -
    オリックス銀行カードローンのロゴオリックス銀行
    カードローン
    12.0%~14.8% 6.0%~14.8% 5.0%~12.8% 5.0%~12.8% 4.5%~8.8% 4.5%~8.8% 3.5%~5.8% 3.5%~5.8% 1.7%~4.8% -
    住信SBIネット銀行のロゴ住信SBIネット銀行
    カードローン
    14.79% 14.79% 11.99% 8.99% 7.49% 6.49% 5.49% 4.49% 2.99% 2.49%〜2.99%
    横浜銀行カードローンのロゴ横浜銀行
    カードローン
    14.6% 14.6% 11.8% 8.8% 6.8% 4.8% 4.5% 4.0% 3.5% 900万円:3.0%
    1,000万円:1.5%
    借入限度額900万円超1,000万円未満の場合、金利(年利)2.5%
    みずほ銀行カードローンのロゴみずほ銀行
    カードローン
    14% 12% 9% 7% 6% 5% 4.5% 4.5% 2.0% -
    セブン銀行のロゴセブン銀行
    カードローン
    15.0%
    70万円は14.0%
    14.0% 13.0% 12.0% - - - - - -
    プロミスのロゴプロミス 4.5%~17.8% 4.5%~15.0% 4.5%~15.0% 4.5%~15.0% 4.5%~15.0% 4.5%~15.0% - - - -
    アイフルのロゴアイフル 3.0%~18.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% -
    SMBCモビットのロゴSMBCモビット 3.0%~18.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% 3.0%~15.0% -
    アコムのロゴアコム 3.0%~18.0% -
    レイクのロゴレイク 15.0%~18.0% 12.0%~15.0% 12.0%~15.0% 9.0%~15.0% 7.0% 4.5% - - - -
    JCBカードローンのロゴJCB CARD LOAN
    FAITH
    12.5% 12.5% 10.5% 8.0% 6.2% 4.4% - - - -

    ※調査日:2022年10月28日
    ※調査方法:公式サイトから各調査データを取得

    決定される限度額は年収など申込者情報に依存するため、カードローン会社によって差が出ることはほとんどありませんが、「限度額による金利」は業者によって異なります。

    できるだけ低金利で融資を受けたいのなら、借入希望額や自身の年収を踏まえて検討するのがおすすめです。

    上限金利は利息制限法によって定められている

    そもそも、絶対上限の金利は利息制限法によって厳密に定められています

    法律で定められている限度額ごとの上限金利は、以下のとおりです。

    限度額 上限金利
    10万円未満 年20%
    10~99万円 年18%
    100万円以上 年15%

    当サイトで紹介している消費者金融や銀行カードローンは法令を遵守しているため、上記より高金利で融資を行うことはありません

    一方で、上記より高い金利で貸し付けをおこなっている業者のほとんどは違法となるので注意しましょう。

    低金利ローンの注意点

    カードローンを利用する際、金利が低いからといって闇雲に申し込むと、審査に落ちたり希望どおりの借り入れができなかったりするため注意が必要です。

    審査に落ちると、信用情報に傷がつくことで今後のローン審査に影響が出るリスクがあります。

    ほかにも、審査に時間がかかると借入希望日までに融資を受けられない可能性もあります。

    申し込んでから後悔しないために、以下の2つの点に注意して申し込みましょう。

    低金利ローンの注意点
  • 申込対象が限定されている場合
  • 最短で借り入れしたい場合
  • 申込対象が限定されている場合

    金利が低いカードローンのなかには、多くの条件が設けられており、申し込み対象が限定的なケースがあります。

    たとえば中央ろうきんのマイプランは、年3.875%〜8.475%と低金利であるものの、以下のように多くの申し込み条件が設定されています。

  • 自宅もしくは勤務先が事業エリア内にある
  • 給与所得者
  • 満20歳以上65歳未満
  • 同一勤務先に1年以上勤務している
  • 安定継続した年収(前年税込み年収)が150万円以上ある
  • 中央労働金庫所定の保証協会の保証を受けられる
  • 中央ろうきんのマイプランは、これらの条件を全て満たさなければ審査に通過できません。

    ろうきんだけにかかわらず、審査に通過するために申し込み条件は確認しておきましょう。

    最短で借り入れしたい場合

    最短で借り入れしたい場合は、即日融資に対応しているかどうかチェックしておくことが大切です。

    通常、銀行やろうきんなど低金利のカードローンは審査に時間がかかり、融資を受られるのは最短翌営業日〜2週間程度となっています。

    審査や融資のスピードは業者ごとに異なるため、今すぐ借り入れしたい人は即日融資に対応しているカードローンから選びましょう。

    即日融資に対応しているカードローンの詳細は後述していますので、そちらも参考にしてみてください。

    >>>急いでいる人は即日融資対応の業者

    低金利ローンの選び方

    低金利のカードローンを選ぶ際、金利の他に何を重視するのか明確にしておくと、複数ある業者からひとつに絞り込むことができます。

    カードローンを低金利で利用するときの選び方は、以下のとおりです。

  • お得さ重視:上限金利が低い会社
  • 急ぎでお金を借りたい:即日融資対応の業者
  • 法人・個人事業主:銀行のビジネスローン
  • 車の購入費:地方銀行のマイカーローン
  • それでは、属性や重視する項目ごとに低金利ローンの選び方を解説しますので、あなたにぴったりのカードローンを見つけてください。

    お得さ重視なら上限金利が低い会社

    少しでも利息を抑えて借り入れしたいお得さ重視の人は、上限金利が低いカードローン会社を選ぶのがおすすめです。

    上限金利が低いカードローンなら、少額借入でも利息が増えにくく、万が一返済が長期間にわたっても無理なく返済できます

    長い目で見て支払い総額を少なく済ませられるため、以下のような低金利のカードローンを選んだほうが良いでしょう。

    カードローン 上限金利(年率) 無利息期間
    JCB CARD
    LOAN FAITH
    12.5% 最大2.5ヶ月間*
    楽天銀行
    スーパーローン
    14.5% なし
    三井住友カード
    カードローン
    15.0% 最大3ヶ月間*

    ※キャンペーン期間中(2023年3月31日入会)は最大2.5ヵ月分の利息をキャッシュバックしてもらえます。
    ※≪最大3ヶ月間お利息0円プラン≫
    2023年1月以降に入会、借り入れした方が対象になります。
    詳細はリンク先の公式ページをご確認ください

    編集部
    無利息期間も視野に入れて選ぶとさらにGoodです!

    急いでいる人は即日融資対応の業者

    急いでお金を借りたい場合は、即日融資が可能なカードローンを選びましょう。

    即日融資に対応している業者は、審査や融資のスピードが早く、申し込んだその日のうちに借り入れできる特徴があります。

    最短即日で融資を受けられるカードローンは、以下のとおりです。

    カードローン 審査時間 融資時間 金利(実質年率)
    プロミス 最短20分 最短20分 4.5%~17.8%
    アイフル 最短20分* 最短20分* 3.0%~18.0%
    アコム 最短20分* 最短20分* 3.0%~18.0%
    レイク 最短25分 最短25分 4.5%~18.0%

    なかでもプロミスは、最短20分で借り入れできるうえ、上限金利が17.8%と、他社と比べて低めの設定になっています。

    • ※アイフル:お申込の状況によってはご希望にそえない場合がございます。
    • ※アコム:お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

    法人は銀行のビジネスローンが最適

    法人や個人事業主は、銀行のビジネスローンを選ぶと低金利で事業資金を借りられます。

    銀行のビジネスローンは、消費者金融や信販会社と異なり即日融資には対応していませんが、金利が低めに設定されています。

    編集部
    メガバンクだけではなく、ネット銀行や地方銀行もビジネスローンを提供しています!

    ビジネスローンを提供している銀行と金利を調査し、以下にまとめましたのでご覧ください。

    銀行 名称 金利(実質年率) 対象
    PayPay銀行 ビジネスローン 1.8%~13.8% 法人・個人事業主
    東京スター銀行 スタービジネスカードローン 4.5%~14.5% 法人・個人事業主
    横浜銀行 ビジネスフリーローン 4.8%~14.5% 個人事業主
    静岡銀行 しずぎんビジネスクイックローン 4.0%~14.9% 法人
    5.0%~14.9% 個人事業主

    ビジネスローンの金利は、法人と個人事業主で異なる場合があるため、事前に確認して申し込みましょう。

    マイカーローンは地方銀行も低金利

    車を購入するためのお金を借りたい人は、カードローンよりも銀行のマイカーローンが適しています。

    消費者金融や信販会社のカードローンは、総量規制により年収の3分の1の金額しか借りられませんが、銀行のマイカーローンは総量規制の対象外となるからです。

    ほかにも、マイカーローンはカードローンより低金利で融資を受けられる特徴があるため、車を購入する目的なら利用しない手はありません。

    マイカーローンを利用する場合、メガバンクだけではなく地方銀行も金利面で優秀なので、視野に入れて選択するのが良いでしょう。

    編集部
    地方銀行ごとにマイカーローンの金利を調査しました!
    地方銀行 名称 変動金利(年率) 固定金利(年率)
    北海道銀行 道銀マイカーローン 2.425%〜4.925% 3.0%〜5.5%
    埼玉りそな銀行 りそなマイカーローン 1.900%〜4.475%
    群馬銀行 マイカーローン 1.8%〜3.3%
    宮崎銀行 みやぎんマイカーローン 1.975%〜3.475% 2.175%〜3.675%
    沖縄銀行 マイカーローン 1.9%〜3.3%

    地方銀行はマイカーローンキャンペーンを実施しているケースもあるため、自分が住んでいる地域の銀行を調べてみるのもおすすめです。

    ただし、マイカーローンは車の購入費に限定されているので、自由な用途で融資を受けたい人はカードローンを利用しましょう

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    本記事について

    低金利のカードローンに関するQ&A

    低金利の基準はどれくらい?

    カードローンにおける低金利の基準は、おおよそ年率1.5%~15.0%です。

    銀行や消費者金融、信販会社といった業種ごとにも異なりますが、金利の相場を平均すると年3.8%~18.0%となっています。

    例外はあるものの、一般的に消費者金融や信販会社より、銀行系のカードローンのほうが上限金利が低いため低い金利で融資を受けられるケースが多いです。


    金利が低めのカードローンはどれ?

    楽天銀行スーパーローンは、銀行カードローンのなかでも上限金利が低めで使いやすい印象があります。

    上限金利の低さでいうと、JCB CARD LOAN FAITHなどの信販系も優秀です。

    ほかにも、プロミスや東京スター銀行スターカードローンαといった無利息期間ありのカードローンは、契約から一定期間は利息0円で借り入れできるため総支払額を抑えられます。


    銀行カードローンが低金利なのはなぜ?

    銀行カードローンの金利が低い理由は、銀行には預金や為替業務による膨大な資金源があり、その中から利用者への貸付金を調達できるからです。

    消費者金融や信販会社の金利は、銀行と比較して高い傾向にありますが、利用者への貸付金を銀行で調達しているからであり、決して違法な金利を設定しているわけではありません

    一見すると消費者金融や信販会社は高金利に見えるものの、即日融資や無利息期間といった銀行にはないメリットがあるので、カードローンを選ぶ際はそちらも踏まえて検討しましょう。


    低金利のカードローンのメリットは?

    低金利のカードローンには、支払う利息を抑えられる利点があります。

    利息を抑えられると総支払額も少なくなり、長期間の借り入れでも無理なく返済できます

    一方で、金利が高いカードローンを利用していると利息が増え続けるため、「毎月の利息分を返済するだけで精一杯」という事態になりかねません。

    毎月の返済が苦しい場合は、今より金利が低いカードローンに借り換えるのがおすすめです。


    金利が安いカードローンにデメリットはある?

    低金利のカードローンのデメリットとして、審査や融資に時間がかかることが挙げられます。

    カードローン会社にとっては、金利が低いほど貸し倒れのリスクが大きくなるため、慎重に審査を行い、申込者の返済能力を見極める必要があるからです。

    急いで借り入れしたい人や審査に不安がある場合は、審査や融資のスピードに力を入れている消費者金融を利用したほうが良いでしょう。


    金利と利息の違いは?

    カードローンの金利とは、借りた金額を1年(365日・うるう年は366日)とした場合にかかる利息の割合を指しています。

    利息は、借り入れした業者に支払う手数料と解釈するのがわかりやすいです。

    つまり、「お金を借りたカードローン業者への手数料(利息)」が「何%必要か(金利)」というのが金利と利息の関係となっています。


    カードローンの利息の計算方法は?

    カードローンの利息は、以下の計算式に当てはめれば算出できます。

    元金(借入額)×金利(実質年率)÷365×借入日数=利息

    たとえば、金利年15.0%のカードローンで100万円を借り入れ、1年で完済した場合の利息は150,000円です。

    このように元金と金利、借入日数がわかればおおよその利息と返済総額がイメージできます。


    金利無料のカードローンはある?

    金利が一切発生しない「金利ゼロ」のカードローンはありません。

    利用者が支払う利息はカードローン会社の収益となっており、金利を0円にすると会社側の運営が成り立たなくなるからです。

    ただし、なかには無利息期間が設けられているカードローンもあり、期間内に返済すれば利息0円で借り入れできます。

    とはいえ、無利息期間がある業者でも期間後は通常金利がかけられますので、どこで借りてもなるべく早く完済するのが賢明です。


    金利を下げる方法はある?

    借り入れする際にできるだけ低金利にするには、下記の方法が挙げられます。

    カードローンの金利を下げる方法

    1. 限度額を高く設定する(あるいは増枠申請する)
    2. 無利息期間を活用して可能な限り早く完済する

    基本的にカードローンは、契約限度額が高いほど低金利で借り入れできる仕組みになっています。

    そのため、契約時に高めの希望額を設定するか、増枠申請して限度額を上げてもらうのが良いでしょう。

    短期間で完済できる目処があるなら「無利息期間つきのカードローン」を活用すれば、30~180日など期間内は利息0円ですので、実質的に低金利といえます。


    カードローン比較記事一覧
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    急いでお金を借りたい人は、即日融資が可能なカードローンに申し込むのが最適です。この記事では、今すぐ借り入れできる業者の審査スピードや金利を比較し、ランキング形式で紹介しています。
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